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8月29日のLIVE in 東京に参加して新たに分かった事をまとめます📄
なおGoogleが主催するイベントの中での発言と写真は、全て公開可能という方針を取っているようです🆗
参加された皆様も日本語で結構ですので追記して頂けると幸いです🙏
様々な発言の中で「日本のレビュアー文化の質と規模は世界の中で圧倒的に高い」という発言が特に印象的でした👏
=Googleの発言=
- –ローカルガイドコネクトの利用は自由だ。利用者が思い描く未来を実現するために使ってほしい。私たちはそれをサポートしたい。
- –Googleとローカルガイドの関係はWin-Winだ。Googleは広告収入で運営されているのでGoogle Maps利用者数を意識している。
- –「ローカルガイドの貢献」とは、Google Maps利用者が増加する要因となる活動のこと。
- –Connect Live招待の条件はレベルやポイントの高さだけではない。レビューの質の高さと高評価を受けた数、コネクトでの活発な発言、交流会主催者、ストリートビュー貢献、地図の編集力、人柄などの要素からチームにより総合的に判断される。但し明確な根拠はある。
- –日本のレビュアー文化の質と規模は世界の中で圧倒的に高い(食べログなど)。魅力的な情報資源がある。しかしGoogle Mapsにはまだ充分に反映されていない。その高品質な情報資源が欲しい。
- –日本のローカルガイドに頑張ってもらいたいので、今後も何らかのイベントを検討している。
=ローカルガイドの発言=
- –とても楽しいパーティーだ!次回開催はいつ?早く開催してほしい!
- –私は定期的にGoogle Mapsを更新してきたが、特別に頑張ったとは思えない。招待されて驚いてる!
- –ローカルガイドコネクトは使っていない。サービスがどんな理由で存在するのか理解していない。
- –ローカルガイドコネクトは外国語だから使いたくない。Google自動翻訳の精度が信用できないので誤解を招きたくない。
- –日本のインターネットは差別や中傷、上下関係が多いうえ、既知の質問や初心者の発言に対して辛らつだ。コネクトで同様の被害に遭うのは嫌だから沈黙している。
- –Live招待の条件を詳しく明示してほしい。
- –LIVE in 東京は招待から開催までの期間が短すぎて準備が間に合わなかった。日本の労働社会では計画が立てづらい。
Googleがお互いのメリットについて明確に話してくれたことは、開放的で良いと思いました👏
一方、心理的な障壁によって日本のガイドがコネクトを活用できずにいるかもしれないことも分かりました。このような事はあまり言いたくないですもんね🤐
未知の仲間のアイスブレイクは、ローカルガイドとして優先して解決すべき問題だと思いました🤔

